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富士山成り立ち この見出しの固定リンク

DSCF4438.jpg SIZE:640x428(67.6KB)

富士山は典型的な成層火山(コニーデ)であり、この種の火山特有の美しい稜線を持つ。
現在の富士山の山体の形成は、大きく四段階に分かれる。

  1. 先小御岳 数十万年前の更新世にできた火山
  2. 小御岳
  3. 古富士 古富士は8万年前頃から1万5千年前頃まで噴火を続け、噴出した火山灰が降り積もることで、標高3000メートル弱まで成長した。
  4. 新富士 約1万1千年前–約8000年前の3000年間と、約4500年前–約3200年前の1300年間と考えられている。

この項書きかけ


添付ファイル: fileDSCF4438.jpg 476件 [詳細]

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投稿日時: 2011-7-4 10:07  更新日時: 2011-7-4 10:07
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